自らコードを書く、Shopify制作会社。
ストア構築、オリジナルテーマ、移行、表示速度の改善、SEOまで、ひとつのチームで対応します。Shopify認定パートナー、本拠地はロンドン。料金はサイトで公開しています。
ヨーロッパ各地のブランドと仕事をしています。公開中のストアは英国、フィンランド、イタリア、トルコにあります。
制作会社に求められることすべてを、もう一歩先まで。
デザインスタジオとエンジニアチームがひとつの組織に。ご依頼内容を受け取り、ローンチまで一人の責任者がご案内します。
ECのスマホアプリ開発
アプリの費用は、新規顧客ではなくリピート購入とプッシュ通知で回収します。既存のShopifyの商品データの上に構築します。.
02Shopifyストア構築
ドメインの取得から商品登録、決済、配送、請求の設定まで、すべて構築して鍵をお渡しします。お客様は販売に集中できます。.
03Shopifyテーマ開発
マーケットのテーマに継ぎはぎをするのではなく、ブランドと商品構成に合わせてテーマを作ります。社内で編集できるセクションと、契約に明記する表示速度。.
04Shopifyの表示速度改善
表示が遅いストアは、読み込みを待たずに離脱する訪問者のために広告費を払っています。計測し、遅くしている原因を取り除き、改善前後の数字で結果を示します。.
05Shopify SEO対策
正しく取り組めば、SEOは広告のように借りるのではない集客になります。技術的な土台、ページの最適化、構造化データ、コンテンツ。成果は約束ではなくSearch Consoleの数字で示します。.
06Shopifyアプリ開発
ストアのアプリでは要件を満たせない、または月額費用が一度の開発費を上回る。そんなときは、保守とドキュメント付きで、お客様だけのアプリを開発します。.
07Shopify保守・運用サポート
サーバーはShopifyが管理しますが、テーマ、アプリ、計測、外部連携の管理は事業者の責任です。それを当社が引き受け、対応時間を書面でお約束します。.
08Shopify Plusパートナー
Plusへの移行をお考えですか。それとも機能の半分しか使えていませんか。Shopify Plus認定パートナーとして、B2B、複数ストア、複数市場、自動化を支援します。.
09Shopifyへの移行
移行がうまくいかない原因は、商品データではなくURLです。Googleが知っているすべてのURLを、正しいページにつなぐこと。私たちはそこから始めます。.
10Shopifyホワイトラベル開発
Shopifyの案件を断る必要はありません。テーマ開発、ストア構築、表示速度の改善、Liquidの実装を貴社名義で担当します。お客様との関係、ブランド、請求はすべて貴社のままです。.
ストアを数秒で分析。
登録不要の無料ツールを2つご用意しています。ストアのURLを貼り付けるだけで、使われているテーマとアプリがわかります。
テーマを転売するのではなく、Liquidを書きます。
私たちのチームは毎日Liquid、JavaScript、GraphQL、Hydrogenを書いています。テーマを入れて終わりの制作会社ではありません。ストアのすべてのコードを設計・レビューし、所有権はお客様にあります。
- OS 2.0セクションマーケティング担当者がドラッグ&ドロップで編集できます。
- メタフィールドとメタオブジェクト構造化データ、多言語対応、ブランドの一貫性。
- テーマアプリ拡張アプリのブロックをストアとチェックアウトに統合。
- パフォーマンス予算Lighthouse、バンドルサイズ、LCPをプルリクエストごとに確認。
- GitHub + CI/CDテーマのコードはお客様のリポジトリに。プレビュー環境とコードレビュー付き。
01{%- comment -%} Product card · Dawn theme {%- endcomment -%}02<div class="card product-card" data-id="{{ product.id }}">03{%- if product.featured_image -%}04<a href="{{ product.url }}" class="card__media">05<img src="{{ product.featured_image | image_url: width: 800 }}"06alt="{{ product.featured_image.alt | escape }}"07loading="lazy" width="800" height="1000">08</a>09{%- endif -%}10<div class="card__body">11<h3 class="card__title">{{ product.title }}</h3>12{%- assign on_sale = product.compare_at_price > product.price -%}13{{ product.price | money }}14{%- if on_sale -%}15<s>{{ product.compare_at_price | money }}</s>16{%- endif -%}17</div>18</div>
4つのステップで公開。
キックオフから最初の受注まで、各ステップをNotionとLinearで共有しながら進めます。後から料金が増えることも、範囲が見えなくなることもありません。
要件整理と技術監査
ご要望と現状を分析し、ロードマップを作成します。
Figma+プロトタイプ
ブランド、UX調査、ビジュアル設計。コーディング前にクリックできるプロトタイプでご確認いただきます。
実装+テスト
テーマまたはヘッドレスの開発、外部連携、実機でのテスト。
ローンチと改善
段階的に公開し、その後は保守契約で継続的に改善します。
ストアを作るだけでなく、すぐに販売できる状態でお渡しします。
ドメイン、ブランドデザイン、商品登録、決済、配送、請求、SNS連携、Google・Metaのアカウントまで、すべて設定してからお渡しします。
創業者の声。
ヘッドレスへの移行は数か月かかると思っていました。Hydrogenで6週間で完了し、モバイルの表示性能は3倍になりました。
海外で販売したかったものの、何から始めればよいかわかりませんでした。多言語対応、関税、税金の自動化がひとつのパッケージで実現しました。
以前は3社の制作会社と仕事をしました。技術力を言葉で強調する必要がなかったのはShopindevだけです。実際に技術があるからです。Plusへの移行は2週間で終わりました。
Lighthouseのスコアが42から98になりました。単なる数字ではありません。同じ広告予算で売上が2倍になっています。
繁忙期に間に合ったのは彼らのおかげです。伝えたアイデアがそのままストアに反映され、さらに十数件の提案までもらいました。
Liquidのセクションをゼロから作ってくれました。今は社内でページを編集できます。以前は変更のたびに開発者を待つ必要がありました。
公開料金で、納期も明確に。
時間単位の請求はありません。各プランの作業範囲と納期は最初から明確です。
ワンストップで構築するShopifyストア。4〜6週間で公開。
- 初期設定一式
- 税設定・複数市場の設定
- GA4とMeta CAPIの動作確認
- 30日間のサポート
成長中のブランド向けのオリジナルテーマ。
- オリジナルのOS 2.0テーマ
- Shopify Markets・多通貨
- LCP 1.5秒未満を契約に明記
- 90日間のサポート
Shopify Plus、B2B、複数市場のアーキテクチャ。
- Plus移行とB2B
- 複数ストア・複数市場
- Hydrogenによるヘッドレス
- 開発リソースの確保
現場からのノート。
記事一覧 ↗Shopifyでネットショップを作る費用は?2026年の現実的な予算
月額プラン、決済手数料、アプリ、構築費、保守費。Shopifyストアの費用が何で決まるのかを、見積もりで抜けやすい項目とあわせて整理します。1年目の予算の計算方法も紹介します。
Shopify制作会社の選び方:見積もりの前に確認したい8つのこと
公開中のストアの見方、Shopifyパートナーの認定、料金体系、コードとアカウントの所有権、公開後の体制。Shopify制作会社を比べるときに確認したいポイントを、比較表とあわせて整理します。
Shopifyの法対応チェックリスト:特定商取引法の表記から最終確認画面まで
特定商取引法に基づく表記、2022年改正の最終確認画面、返品特約、税込の総額表示、プライバシーポリシー。Shopifyで日本向けに販売するときに押さえたい法対応を、チェックリストで整理します。
Shopifyで使える日本の決済手段:カード・コンビニ・PayPay・後払い
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Shopifyの配送設定:ヤマト・佐川・日本郵便と配送日時指定
送料の決め方、配送日時指定、送り状の発行、ポスト投函型の配送、置き配。Shopifyで日本向けの配送を設定するときのポイントを、設定場所と確認項目の一覧とあわせて整理します。
BASE・STORESからShopifyへ:移行するタイミングと失敗しない手順
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Shopify SEOチェックリスト2026:技術・コンテンツ・AI検索の24項目
当社がすべてのShopifyストアで確認しているリストです。重複する商品URL、絞り込みのURL、コレクションの説明文、構造化データ、AI検索での見え方まで、確認する順番どおりに24項目を整理しました。
Shopify Plusは導入すべき?成長中のブランドへの率直な答え
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Shopifyストアが遅い8つの原因と、最初にやるべきこと
テーマが原因であることはまれです。アプリのスクリプト、削除後に残ったコード、画像、フォント、計測タグなど、それぞれがどれだけ表示速度に影響するのかと、改善に取りかかる順番を解説します。
すべてのプロジェクトに含まれるもの
Figmaデータ
すべての画面、スマートフォン版、コンポーネントを整理して納品。
GitHubリポジトリ
テーマのコードをお客様の非公開リポジトリに。コミット履歴もすべて残ります。
運用マニュアル
ストア管理、商品追加、キャンペーン開始をわかりやすい言葉で。
動画マニュアル
8〜12本の画面録画。社内にそのまま残せます。
パフォーマンスレポート
公開前後のLighthouseとCore Web Vitals。
アクセス解析の設定
GA4、Klaviyo、サーバーサイド計測を導入・確認済み。
よくある質問
Shopifyストアの構築にはどのくらいかかりますか?
ワンストップの構築で4〜6週間で公開します。急ぎの場合は2週間のエクスプレスプランもあります。進捗は毎週共有します。
Shopifyストアの構築費用はいくらですか?
Launchは€4,100〜、Scaleは€9,900〜、Platform(Shopify Plus・複数市場)は€17,500〜です。時間単位の請求はなく、範囲・料金・納期を固定します。お見積りとご請求はユーロ建てです。
今のストアをShopifyに移行できますか?
はい。BASE、STORES、makeshop、futureshop、EC-CUBE、WooCommerce、Magentoなどから移行します。商品・注文・顧客データとGoogleでの評価を、301リダイレクトの計画で引き継ぎます。
日本の事業者とも仕事をしていますか?
リモートで対応します。日本に拠点はなく、そのように装うこともしません。Slack、Notion、Loomで進め、打ち合わせは日本の時間帯に合わせて設定します。
売上に対する手数料はかかりますか?
かかりません。お支払いはプロジェクト費用のみで、売上・注文・決済から手数料を受け取ることはありません。
コードとストアの所有者は誰ですか?
すべてお客様です。テーマはお客様のGitHubに、Shopifyアカウントはお客様名義になります。ほかのチームが引き継ぐことも可能です。














